Active Sleep

Active Sleeper's Voice #01
鈴木さんの声
アクティブスリープユーザー鈴木さんの声

睡眠がエンターテインメントにもなるって
面白くないですか?

Interview

自分にぴったりの角度で、ゆりかごみたいな寝心地なんです。

Active Sleepを使ってみて驚いたことは、いろいろあるんですが、いちばん驚いたのは「呼吸」。スーっとできるようになったんですよ。本当に楽になりました。それまでは私の癖もあっていつも横向きに寝ていて、なかなか眠れずに寝返りを打つ回数も多くて。呼吸がしづらい仰向けでは眠りに落ちることなんてほとんどなかった。でも、Active Sleepは自分にぴったりの角度を作れるから、呼吸がスーっと入ってきて……もう感動です。そのまま眠りに入れるんですよ、本当に楽に寝れるんです。首や肩にも負担がないですし。ゆりかごみたいな寝心地というか、ぐっすり気持ち良く眠るってこういうことかと初めて実感しました。

アクティブスリープユーザー鈴木さんの入眠・起床時の自動運転の話

ほかにも驚いたことがあって。私が眠ったことをベッドが理解すると、ゆっくりとフラットになるんですよ。1分に1度でしたっけ? ものすごくゆっくり動くし、音も静かなのでまったく気が付きません。自動運転ってすごいですね。このすごさは使ってみないとわからないと思います。これで就寝中も自由に寝返りが打てるようになりました。自分ではわからないんですけどね(笑)。

我が家のソファーが負けちゃいまして。

部屋での過ごし方も変わりました。まず、ソファーが負けた(笑)。ほとんどActive Sleepの上で過ごすようになりましたね。お気に入りの機能もたくさんあって、自由に角度やポジションを調整して記憶させておけるんですよ。いつもは角度でいうと、背が60〜70度、足が10~20度ぐらいですかね。そのときに応じていろいろ調整しています。テレビを見るときは背の角度を高めに、本を読むときは足の角度をあまり上げすぎないで背はフラットめにしながらすこし角度をつけたり。私は足がむくみやすいほうなので、とても楽です。おかげで、仕事の疲れも取れてますね。

アクティブスリープユーザー鈴木さんの角度・ポジション調整の話

今ではベッドがソファー代わりというか、デザインもおしゃれなのでインテリアとしても気に入っています。部屋のレイアウトも、ベッドに合わせてテレビを正面に移動させてしまいましたよ。ちょっと憧れてたんですが、お気に入りの映画を観ながらそのまま寝てしまうなんてこともたまに……。最高です、夢がひとつ叶いました(笑)。

ほかにも、身体の部位に応じてマットレスの硬さを10段階で調節できるんですよ。私は腰の部分を硬くするのが好きなので9〜10とかにして、肩の部分は寝返りを打ちやすいように2〜3と柔らかめにしてます。

いろいろと試しながら、毎日楽しく寝ています。

おかげで、今は良く眠れています。寝て起きる。毎日当たり前にしていたことなんですが、すごく楽しくなりました。特に自分の眠りを採点してくれる「睡眠スコア」が想像以上に面白いんです。点数が高いと嬉しかったり、低いとちょっとがっかりしたり。だいたい平均は80点くらいですかね。寝る直前にテレビやスマホからブルーライトを浴びて部屋の電気点けたまま寝落ちしちゃうと、点数も20〜30点くらい下がったりしますが(笑)。自分の体感と点数を比べていろいろと試しながら毎日楽しく寝ています。睡眠がエンターテインメントにもなるって面白くないですか? 人生の3分の1は眠っているわけですし。私は好きです、このベッド。

アクティブスリープユーザー鈴木さんの睡眠スコア採点+くらしの変化の話

しかも睡眠に対して意識が向くようになったので、より気持ち良く眠りにつくために、昼間はもっとアクティブに過ごそうとか、寝る前に筋肉を伸ばしたりもするようになりました。仕事でも目標を高く設定したりと、よりポジティブになったように思います。これもぐっすり眠れている証ですね。これからも長く使い続けて、起きているときの楽しみをもっと増やしていきたいです。なかなか難しいんですが、スコアで100点取ったときの自分も味わってみたいですし(笑)。