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おしゃれな部屋をつくるコーディネートのコツ

おしゃれな部屋をつくるコーディネートのコツ

おしゃれな部屋を作ろうと思って好きな家具や雑貨を並べてみても、ちぐはぐな感じになってしまうことがあります。垢抜けたコーディネートのポイントは「統一感」。お部屋にしっくり馴染ませるためにひと手間をかけて、おしゃれな部屋を作り上げましょう。

今回は、<strong>インテリアコーディネートで覚えておきたいポイントや、代表的なインテリアのテイスト、家具の選び方など、おしゃれな部屋をつくるコツについてご紹介します。</strong>

自分なりの「おしゃれな部屋」を見つけよう


インテリアには様々なテイストがあり、テイストごとにコーディネートのポイントが異なります。洗練されたお部屋に共通するのは「統一感」です。いくらおしゃれな家具や雑貨を揃えても、テイストがちぐはぐだと、雑然とした印象になってしまうでしょう。

まずは、自分にとって「おしゃれな部屋」とは何なのかを知る必要があります。家具や雑貨をあれこれ探す前に、家具のカタログやSNSを使ってインテリアの実例をチェックしてみてください。たくさんの実例を見れば、自分の中の「おしゃれな部屋」には何が必要なのかがわかってきます。それは、アートが並ぶ部屋かもしれませんし、ビタミンカラーでいっぱいの部屋かもしれません。このように、気に入ったイメージを集めることで、自分にとっての「おしゃれな部屋」のインテリアイメージがだんだんと定まってきます。

「どうしてもこれを置きたい!」というお気に入りの家具が決まっていれば、その家具を引き立てるテイストを選んでも良いでしょう。いずれにしても、最初にインテリアの方向性をざっくりと決めることが、統一感のあるお部屋を作る第一歩です。

代表的なインテリアテイストとは?


インテリアテイストといっても、たくさんのスタイルがあります。ここでは、インテリアテイストを大きく4つに分けて、それぞれの特徴をご紹介します。


  • 温かみのあるスタイル
  • 洗練されたスタイル
  • 華やかなスタイル
  • 懐古的なスタイル

温かみのあるスタイル

シンプルながらも肩ひじを張らないカジュアルさから、リラックス空間に多く採用される人気のスタイルです。温かみのあるスタイルには、以下のような種類があります。


  • 北欧
  • 和モダン
  • BOHO

北欧

ホワイトやグレーなどを基調とした明るい部屋に、木製や布製のシンプルなデザインの家具を組み合わせることで、都会的なシャープさと自然の温もりを感じさせるスタイルです。アクセントカラーには、イエローやブルーなどのビビットな色を取り入れるのがポイントになります。

北欧スタイルは、スェーデンやノルウェー、フィンランド、デンマークなど北ヨーロッパの国々の暮らしから生まれました。北海道よりも高緯度に位置する北欧では、冬になると日照時間が短くなり、暗くて寒い時間が続きます。長時間家の中にいても外の雰囲気や自然とのつながりを感じながら心豊かに暮らす知恵が反映されています。

和モダン

和モダンとは、日本の伝統的な住空間とモダンデザインを組み合わせたスタイルです。日本の伝統的な住空間といえば和室。和室に使われている畳や障子、掛軸、和箪笥などは和を感じさせるインテリアです。部屋が洋風なら空間の一部にこれらの和のインテリアを取り入れたり、部屋が和室ならテーブルや椅子などの家具をモダンなものやスタイリッシュなものにしたりすることで、和モダンを演出することができます。

日本人にとって馴染み深い和のテイストにすることで得られるのはリラックス効果。畳や障子などには、い草や和紙、木材などの天然素材が使われていますので、住空間に取り入れることで自然の温もりや優しさを感じることができるでしょう。

BOHO

BOHOとは、放浪生活をする人々を指す「ボヘミアン(Bohemian)」と、ファッションやアートの中心地でもあるニューヨークの地区「SOHO」を組み合わせた造語。SOHO地区を思わせる都会的なモダンレイアウトを基調に、幾何学模様・民族調のアイテムをふんだんに取り入れるテイストです。

ボヘミアン風の肝となるのは自然素材なので、大きな観葉植物や藤・竹の家具も馴染みます。思いきりカラフルにしたり、落ち着いた色合いで統一したりと、人によって雰囲気がガラリと変わるスタイルでもあります。マクラメタペストリーやアフリカンバスケットといった特徴的な壁面装飾を取り入れることも多いため、個性的なお部屋を作りたい方にぴったりです。

洗練されたスタイル

都会的で、シンプルながらエッジの効いたテイストが特徴です。生活感をスマートに隠す工夫が多いのも、このスタイルの魅力。洗練されたスタイルには、以下のような種類があります。


  • シンプルモダン
  • ホテルライク
  • ブルックリン

シンプルモダン

飾り気のない近代的なモノトーン調のレイアウトです。実用性に重きを置いた現代的なスタイルともいえます。直線が中心のすっきりとしたデザインで、金属やガラスといった硬質な素材を使うのもポイントです。インテリアはホワイト・ブラック・グレーなどの無彩色が基本。色を厳選するためアクセントカラーをほとんど使わず、コントラストを強くしてメリハリをつけるのが特徴です。

ホテルライク

シンプルモダンをベースに、ホテルの特徴を盛り込んだレイアウトです。ホテルといってもクラシック、リゾート、デザイナーズなど様々なテイストがあり、色合いも素材感も千差万別。ホテルライクなお部屋に共通しているのは、仮住まいのような生活感のなさ、高級そうな質感、そしてどんなホテルにも備わっているリラックス空間としての機能です。

ブルックリン

使っていない倉庫や工場を改装し、居住空間を作り出したことがきっかけで生まれたレイアウトです。インダストリアルなデザインを再現するため、体躯をむき出しにしたり、ダークカラーを取り入れたりして重厚感を演出することもあります。レンガ、タイル、モルタル、古材などを随所に使った武骨な質感作りがデザインの肝となります。

華やかなスタイル

高級感があり、デコラティブ(装飾的)なインテリアを取り入れることが多いスタイルです。華やかなスタイルには、主に以下のような種類があります。


  • リゾート
  • クラシック
  • エレガント

リゾート

現実を忘れさせてくれる非日常的なスタイルで、「開放感」に主軸を置くインテリアコーディネート。リゾート地の自然をイメージさせる天然素材や、熱帯地方の植物を思わせるビビットカラーをアクセントにするデザインが基本です。アジアン、西海岸、ハワイアン、地中海などの有名なリゾート地をイメージしてレイアウトすることも多く、その土地特有の観葉植物やアイテムを取り入れることもあります。

クラシック

「高級感のあるインテリア」といえば、ほとんどの方がイメージするテイストでしょう。ヨーロッパの伝統的なスタイルを踏襲した重厚なスタイルです。どちらかというとフォーマル寄りで、上質な素材を使ったインテリアを多用するケースが多いでしょう。どっしりと落ち着いた印象が強いため、リビング・ダイニングや書斎のレイアウトにもおすすめです。

エレガント

気品のある装飾がふんだんにちりばめられた、優美でフェミニンなインテリアスタイルです。丸みのある家具、華奢な家具を取り入れるとエレガントな印象がアップするため、ロココ調の家具が似合います。

色合いは、濃すぎず薄すぎないライトグレイッシュトーンが基本。フォーマルともカジュアルともいえず、目立つ装飾もありません。すべてのアイテムが空間に溶け込んでいるような何気なさが、上品さや優雅さの演出につながります。絶妙なバランス感覚が求められる、コーディネートが難しいスタイルでもあります。

懐古的なスタイル

個性の強いレイアウトでありながら、どこか懐かしいと感じるようなカジュアルスタイルです。懐古的なスタイルには、以下のような種類があります。


  • ヴィンテージ
  • フレンチシック
  • レトロポップ

ヴィンテージ

ユーズド感のあるアイアンや古材を使った、ノスタルジックなインテリアスタイル。100年以上が経過したモノはアンティークと呼ばれますが、ヴィンテージはそれよりも年代が新しいモノを指します。古すぎないけれど味のあるモノの素材感を堪能したい方に向いています。他のテイストとの相性も良く、空間の一部にヴィンテージの家具や雑貨を取り入れるだけでも、味のあるインテリアになるでしょう。

フレンチシック

白を基調にした優美なテイストのフレンチスタイルに、アンティーク感を取り入れたのがフレンチシックというインテリアスタイルです。華やかなフレンチスタイルにクラシカルなアイテムを取り入れることで、エレガントながらもどこか懐かしい、ロマンティックな魅力があります。あまり派手なお部屋にはしたくないけれど、華奢なシルエットの家具を置きたいという方にはぴったりです。

レトロポップ

楽しげな色合いと手触りまで伝わってきそうな素材感の強さが魅力的なテイスト。日本では1960年頃からビタミンカラーの家具・家電が登場したため、昭和レトロに分類されることもあります。このような色合いは北欧雑貨やアメリカン雑貨の中にも見られるので、明るめのテイストであればレトロポップのアイテムを取り入れても不自然には見えません。数点のアイテムをポップ調にするだけで、部屋の雰囲気がぱっと明るくなります。

床色に合うコーディネートをしよう

コーディネートで印象を大きく左右するのは床の色です。同じ家具でも、床がホワイトかダークブラウンかによって、印象が大きく変わってしまいます。そのため、床色に合わせてコーディネートを考えることが大切です。ここでは、ホワイト、ナチュラル、ミディアムブラウン、ダークブラウンの床に合わせるコーディネートの考え方についてご紹介します。

ホワイト

ホワイトは、色味がほとんどない床色ということもあり、同じホワイト系の家具を合わせると殺風景な印象になります。ホワイトの床と相性の良い家具は、フレームの色が濃い家具。床色とのコントラストが強くなり、家具がよく映えます。また、ホワイトはさわやかな印象の強い床色なので、ブルーやグリーンとの相性は抜群です。

ナチュラル

定番の床色であるナチュラルは、家具の色が濃くても薄くても調和させやすい床色です。ダークブラウン系の家具との相性も悪くありません。同じナチュラル系の家具を組み合わせるのがスタンダードですが、床と家具の接地面が同じナチュラル系だと、メリハリがなくのっぺりとした印象になってしまうでしょう。床と接する家具の脚をグレー系にしたり、ラグを敷いたりして、床とのメリハリをつけるとよりおしゃれに見せることができます。

ミディアムブラウン

ナチュラルよりも濃く、ダークブラウンよりも薄い、バランスの取れた色です。木の温もりを感じやすい色合いなのでつい暖色系を置きたくなりますが、ミディアムブラウンは中間色に近いため、寒色系の家具を置いても違和感はないでしょう。暖色系も良いですが、同じ中間色にあたるグレー系との相性が特に良い床色です。グレーのラグを敷くことですっきりとしたレイアウトに仕上げられるでしょう。

ダークブラウン

高級感を引き立てるダークブラウン系は、床色が濃くフローリングの印象が強く出やすいので、床色を活かしたコーディネートをするほうがまとまりやすいでしょう。落ち着いた暗めのカラーや、シック系・モダン系の家具がよく合います。床色が濃いと重心が下がって見えるので、ロータイプの家具でまとめると開放感を演出しやすくなります。

家具選びのコツ

床の色合いをチェックしたら、いよいよ家具を選びます。おしゃれな部屋を作るためには、「」「素材」「テイスト」に意識を向けて家具を選んでみましょう。

色を統一する

床色を考慮しつつ家具の色を統一すると、インテリアは失敗しにくくなります。たとえば、床色がブラウンであれば、家具も床色に近づけると統一感が出ます。ダイニングテーブルとチェアを同色にする、ソファの足を床色と同じにするなど、色を統一することで自然なインテリアになるでしょう。

色を統一するとはいえ、すべての色を一緒にしなければいけないわけではありません。たとえば、家具のフレーム部分だけ色味を統一し、ソファの布地はアクセントになるようホワイトやブルーといった違う色を置くと、お部屋にメリハリが出ます。別の色を加えることに不安がある場合は、寒色・暖色のちょうど中間に位置するグリーンを置いてみるといいでしょう。

素材を統一する

家具の「素材」に統一感があるかどうかも重要です。特に、近いところに置く家具はできるだけ同じ素材を選びましょう。同じ家具屋さんで購入したり、シリーズ物で揃えたりすることで、素材に統一感が出ます。温かい雰囲気にしたいのであれば、柔らかい質感の木やラタンの家具がぴったり。クールな雰囲気にしたいのなら、つるりとした質感の金属、ガラス、プラスチックなどの無機質な素材がおすすめです。

テイストを統一する

家具のテイストを合わせることは、統一感あるインテリアにするための重要なポイントです。角のある家具と丸角の家具を近くに並べると、色味や素材感は一緒なのに、なぜかちぐはぐな印象になってしまいがち。これは、家具のテイストが揃っていないからです。たとえば、角があるシャープな家具ならカッチリしたモダンテイスト、丸みのある家具なら柔らかなナチュラルテイストが馴染みます。モールディングがあしらわれた家具は、フレンチやクラシックなお部屋にぴったりです。家具の形やデザインまで気を配ることで、より統一感のあるインテリアに仕上がるでしょう。

アクセントになる家具を1つ置くのもおしゃれ

家具に統一感を持たせると部屋がまとまりやすくなりますが、アクセントとして別のテイストの家具を上手に組み込むことで、ワンランク上のアクセントになります。「同じ家具ばかりでは無難だな」と感じたときには、テイストの違う家具や、お気に入りの家具を取り入れてみるのも手です。

そうはいっても、バラバラなスタイルが混在しすぎると、雑然としたインテリアになってしまいます。アクセントとして1~2つだけ取り入れてみて、全体のバランスを見ながら調整してみましょう。お気に入りの家具は、お部屋にあなたらしい個性をプラスしてくれるはずです。

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ラグ&カーテン選びのコツ

ファブリックアイテムは、お部屋の印象をガラリと変えるアイテム。特にラグとカーテンは面積が広いためインパクトが強く、それだけに「気に入ったものを使いたい!」と思うかもしれません。しかし、店頭で見て気に入ったという理由だけで選んでしまうと、ラグもカーテンも色がばらけてしまい、お部屋全体のバランスが崩れてしまうことがあります。

まずは、家具との調和が大切なラグ選びから始めましょう。ラグの色が決まれば、カーテンの色も決めやすくなります。「こんな部屋にしたい!」「この色が好き!」というイメージに合わせて、床色との兼ね合いも考えながらラグを選びましょう。インテリアにもよりますが、柄付きのラグを選んだ場合、カーテンも柄付きにすると乱雑な印象になりがち。そんなときは、カーテンを無地にするとすっきりとまとまります。

ただし、同系色を選ぶ場合は、ラグをブラウンに、カーテンをベージュにするなど、濃淡によるメリハリをつけるとバランスがよくなるでしょう。

色味のある有彩色と、色味のない無彩色の組み合わせもベターです。たとえば、明るいグリーン(有彩色)のラグにグレー(無彩色)のカーテンという組み合わせです。グリーンが加わるだけでお部屋がパッと明るくなり、グレーが空間を引き締めてグリーンを引き立てます。無彩色は色を持たないぶん、どんな色にも馴染んでくれる万能色です。使いたい色があるなら、無彩色と組み合わせることでバランスの取れたインテリアに仕上がるでしょう。

「抜け感」のある配置をしよう

気に入った家具をあれもこれもと置いてしまうと、圧迫感のある部屋になってしまいます。部屋を開放的に見せるためには、部屋の広さよりも「抜け感」が重要です。小さめの住宅が多い日本のお部屋こそ、「抜け」を感じられるかどうかが、居心地の良さに直結します。

抜け感をつくるために、まずは下記2つのポイントを押さえましょう。

目線を遮らない配置にする

抜け感を作るためには、視線が抜ける先に遮るものがないことが大切です。

「窓」は視線が集まるポイント。部屋の入口から窓やウッドデッキにかけての目線上に家具を置かない、窓をふさがない、背の高い家具は壁際に置くといった工夫をするだけでも、広々とした印象になります。

背の低い家具や圧迫感のない家具でまとめることも、開放感のある部屋を作るテクニックの1つ。たとえば、どっしりと地面に接している家具よりも、脚のある家具のほうが空間の広がりを感じられます。華奢なデザインの脚がついているテーブルやチェアは、下から視線が抜けることで座面・天板が地面から浮いて見えるので、コンパクトな印象になるのです。ソファ・ベッド・テーブルなどの大きな家具は、圧迫感のないデザインを選ぶことも大切です。

左右非対称をつくる

雑貨や照明などのインテリア小物を、あえて左右非対称にすることで、「抜け感」を演出できます。統一感のある左右対称のレイアウトには安定感がありますが、カッチリとしすぎるという欠点もあります。そこで、コーディネートや家具の組合せをあえて崩し、変則的にすることで、お部屋全体に柔らかい印象が生まれ、リラックスしやすい空間になります。

照明や壁面を飾ってみよう

レイアウトでは見落とされがちですが、照明や壁面までしっかり作り込むことで、よりおしゃれなお部屋に近づきます。

照明のポイント

お部屋にこなれ感を出すには、複数の照明を配置するのがポイント。大きな照明を1つ入れるのではなく、間接照明・部分照明をいくつも取り入れることで、空間にメリハリが生まれて、おしゃれな空間に仕上がります。光の広がりと影のバランスをとるように上手に照明を選べば、ワンランク上をいくインテリアコーディネートになるでしょう。

壁面装飾のポイント

部屋でもっとも多くの面積を占めているのは壁面です。家具やファブリックでおしゃれにしても「なんだか物足りないな…」と感じるのは、壁面が殺風景だからかもしれません。部屋に入ってすぐ目に入る壁、くつろいでいるときに自然と目に入る壁に装飾してみましょう。

壁面装飾は、飾りの中心から床まで140~150cmになるよう配置してみてください。これは、絵画を飾るときの目安にもなる高さです。単体で飾る、シンメトリーにする、サイズの違う装飾を組み合わせるなどの方法がありますが、まずは気に入った壁飾りを1つ飾ってみて、好みの壁面装飾や飾り方を模索してみましょう。

おしゃれで快適な部屋をつくろう!

おしゃれな部屋に仕上げるためには、まず自分なりの「おしゃれな部屋」のイメージを固めましょう。具体的にイメージができたら、家具やファブリックを選びます。特に家具を選ぶ際には、床の色との相性を考えるのも大切です。家具は、高さや配置を工夫することで、小さなお部屋でも開放感のあるレイアウトになりますよ。慣れてきたら、照明や壁面にも気を配ることで、ワンランク上のコーディネートに。全体のバランスや統一感も確認して、おしゃれで快適な部屋を作りましょう!

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